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■4/11
 図書館戦争を見たけどどういう対立構造なのだかさっぱりわからなかった。最初の説明で検閲に対抗する為の武装レジスタンスにナオンちゃんが参加して奮闘する話なのかしらと思っていたら小奇麗な食堂でのほほんとお昼ご飯を食べていたので出鼻をくじかれる。どうもナオンちゃんは司書の延長上にあたる武装警備隊見習みたい。そして街中を軍服でのほほんと歩いたりしてる。釈然としないまま見つづけているとどう見ても悪の組織の戦闘員にしか見えない検閲官が幼女から絵本をとりあげる場面。ナオンちゃんが権限もないのに戦闘員から絵本を奪い返したけどやっぱりとりあげられかけてたけど権限をもった上官がやって来て検閲官はズラかって結局絵本は幼女の手元に残ってウフフフアハハハ。武装司書さんたちが銃火器まで持ち出して対抗する相手が焚書テロリストとかでなく行政の検閲機関だという対立構造はえーとこれって立法機関が内戦を奨励してんのかしら。萌王版の大同人より余程ハードな世界観なのかしら。ていうか全然そんな切羽詰った雰囲気じゃないのが混乱の原因だよな。そもそも第一話に色々と求めすぎているのが悪いんですかね。それとも小説原作読んだら説明不足のアニメ展開にびっくりするような造りなのかしら。でも多分こうやって悩ましいのが面白いお話なのだろうからwikiとかの資料にあたらずに勝手に想像することにした。


 神姫届いた。兎さんと洗濯板さんとドイツさん(二個目)が届いた。兎さんは完成度たかいよ。ポロポロ落ちるパーツがないよ。コンパクトにまとまってかっこいいよ。巫女なのに絶対領域とかお色気要素もあるよ。欲を言うならおでこのゴーグルを可動式にして戦車子さんのバイザーみたく下ろせたらよかったのだけど。
 ニコイチで手足が極太になったドイツさんに早速主砲を二個付けしたりしたけど戦車なイメージから高射砲なイメージになっていまいち決まらない。やっぱり軽装状態でオーバーサイズな巨砲を構えたのがカッコイイ。カッコよすぎる。ハァ、俺のドイツさんマジ凛々しい。…なんかギガントアーム要らなくね? そもそも一体で十分だったんじゃね? むしろ兎さんのデフォ腕よりひと回り大きな腕パーツのが二つほしくね? などと後の祭りで悶えるのでした。しかし今回のフミカネ神姫は非武装ヘッド頭頂が妙に寂しいな。
 洗濯板さんは思ったより使えない印象。リアル系統な武器はモールドだるだるでかっこわるい。ただ腕部に脚部のパーツを接続できるアダプタが付いているので色々と組替えの幅は拡がりそう。こいつでドイツさんのでっかい腕を神姫本体に直付けできるよ。さすがに見た目に無理が生じるけど。
 うーんやっぱ遊べる武装はフミカネ社が一番なんかしらね。俺設定で敵なしだった黒子さんについにライバル登場ですよ。半年も経てば軽装さんとかロングコートさんとも出るし俺の脳内武装戦線に異常アリアリですね。

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